予約
予約システム

当院では10:30以降の診療について予約が可能となっております。

患者様の待ち時間を少しでも短縮できればと考えておりますので是非ご利用下さい。

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診療時間
月・火・水・金曜日
午前  9:00~12:30
午後 14:30~18:30
 
木曜日
午前  9:00~12:30
土曜日
午前  9:00~13:00
日曜日
 下肢静脈瘤初診外来・完全予約制
午前  9:00〜11:00
(日曜以外は、初診・再診随時受付)


休診
木曜日午後、祝日

アクセス

〒191-0062
東京都日野市多摩平1-4-19-201
TEL:042-589-3030

アクセスマップ

最寄駅:JR中央本線「豊田駅」北口300m(イオンモール多摩平の森向かい)
駐車場:専用駐車場有ります

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予防接種

各種予防接種を承っております。
接種ご希望の方は必ず事前にお電話にてご予約をお願い致します。

二種混合(DT)

ワクチン名 二種混合ワクチン(DT)
予防する病気 ジフテリア、破傷風
注意点 小児のときに未接種の成人は、破傷風単独ないし二種混合ワクチンを接種。
6カ月間で3回接種。その後10年に1度は追加接種を受けた方がよいとされています。
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三種混合

ワクチン名 三種混合ワクチン(DPT)
予防する病気 ジフテリア、百日せき、破傷風
注意点 接種の効果は約10年。
10年経過後、破傷風単独ないし二種混合ワクチンを接種します。
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破傷風

ワクチン名 破傷風ワクチン
予防する病気 破傷風
注意点 小児のときに未接種の成人は、破傷風単独ないし二種混合ワクチンを接種。
1年間で3回接種。その後10年に1度は追加接種を受けた方がよいとされています。
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MR 10,000円

ワクチン名 MR(麻しん・風しん混合ワクチン)
予防する病気 麻しん(はしか)、風しん
注意点 大人でもかかるため、30代前半までで2回接種を受けてない人はぜひ接種しましょう。
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麻しん(単抗体) 5,000円

ワクチン名 麻しんワクチン
予防する病気 麻しん(はしか)
注意点 麻しん(はしか)は子供のときに罹ると熱と発疹が出る病気です。
麻疹ウイルスは感染力が大変強く、大人でもかかります。
また、30%の人が気管支炎、肺炎、脳炎を合併し、亜急性硬化性全脳炎と呼ばれる難病を引き起こす場合もあります。
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風しん(単抗体) 5,000円

ワクチン名 風しんワクチン
予防する病気 風しん
注意点 妊娠初期に風疹にかかると、先天性風疹症候群と呼ばれる赤ちゃんが生まれる可能性が高くなります。
妊娠する可能性のある女性で風しんり患歴又はワクチン接種歴のない方は、予防接種を受けることをおすすめします。接種後は少なくとも2か月間の避妊が必要です。
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新型 日本脳炎

ワクチン名 日本脳炎ワクチン
予防する病気 日本脳炎
注意点 日本脳炎ウイルスに感染した豚の血を吸った蚊を介して日本脳炎ウイルスが人の体に入って感染します。
いったん発症すると重症化し、けいれんや意識障害を生じ、死亡することもある病気で、子どもと50歳以上がかかることが多いです。
国内でも感染の可能性があります。治療法はなく予防が最も大切です。
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おたふくかぜ 5,000円

ワクチン名 おたふくかぜワクチン
予防する病気 おたふくかぜ
注意点 主に子供に流行しやすい病気ですが、中学生以降の大人でも感染することがあります。100人に2人の割合で無菌性髄膜炎、1000人に1人の割合で一生治らない難聴になります。
また、脳炎を起こすことがあり、障害が残ったり、死亡したりすることもあります。
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みずぼうそう 5,000円

ワクチン名 みずぼうそうワクチン(水痘ワクチン)
予防する病気 みずぼうそう(水痘)
注意点 みずぼうそうには脳炎や肺炎、皮膚の重い感染症など多くの合併症があります。
妊婦、免疫機能が低下している人、骨髄やリンパ系の癌がある人は接種できません。
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子宮頸がん 15,000円

子宮頸がんにかかる女性は年15000人で毎年3500人が死亡する重大な病気です。
子宮頸がんを引き起こすHPV(ヒトパピローマウィルス)に対する予防ワクチンには、「2価ワクチン」と「4価ワクチン」の2種類あります。
2価ワクチンと4価ワクチンの最大の違いは、4価ワクチンの方が予防できるウイルスの「型」が多い、つまり予防できる病気の種類が多いという点です。ただ、子宮頸がんの予防効果は、ほぼ同じで、あまり差はないと言えます。
4価ワクチンは、HPV6型や11型も予防できるため、HPV由来の病変である「尖圭コンジローマ」をはじめとする幅広い病気の予防につながります。

2価

ワクチン名 子宮頸がんワクチン(2価HPVワクチン)
予防する病気 子宮頸がん
注意点 子宮頸がん発症の高リスクグループである、HPV16型、HPV18型を予防

4価

ワクチン名 子宮頸がんワクチン(4価HPVワクチン)
予防する病気 子宮頸がん、尖圭コンジローマ
注意点 HPV16型、18型の他に、低リスクグループのHPV6型と11型を予防
低リスクグループのHPVは子宮頸がん発症は稀で、尖圭コンジローマの発症に関与
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B型肝炎 4,500円

母子感染予防については健康保険で接種出来ます。

 

大人用

ワクチン名 B型肝炎ワクチン
予防する病気 B型肝炎
注意点 B型肝炎が慢性化すると肝硬変や肝細胞癌となります。
3回の接種が必要で、1回目と2回目は4週間開け、3回目は1回目から半年から1年後に接種します。ワクチンの効果は約20年です。

子供用

ワクチン名 B型肝炎ワクチン
予防する病気 B型肝炎
注意点 生後すぐから接種可能ですが、通常は1~3ヵ月から。
4週間隔で2回、その後20-24週経ってから1回の合計3回接種。
ワクチンの効果は約20年です。
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肺炎球菌(65歳以上) 8,000円

ワクチン名 肺炎球菌ワクチン
予防する病気 肺炎球菌感染症(細菌性髄膜炎・菌血症、菌血症を伴う肺炎など)
注意点 日本では全死因別にみると、年間約11万5千人が肺炎により死亡し、死因順位は第4位を占めています。(国民衛生の動向平成20年度より)
65歳以下で接種した人は65歳を過ぎて再接種します。
5年以内の接種は出来ません。
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インフルエンザ 3,500円

ワクチン名 インフルエンザワクチン
予防する病気 インフルエンザウイルス感染
注意点 異常行動や脳炎発症は熱が出てからの約2日の間に起こりやすくなります。
インフルエンザの流行は年によってウイルスの型が違います。
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ロタウイルス 15,000円

ワクチン名 ロタウイルス
予防する病気 ロタウイルス腸炎で下痢便の色が白くなることから『白色便性下痢症』あるいは『冬期下痢症』とも呼ばれます。
注意点 ロタウイルスワクチンにより重症になるのを約90%防ぐことができます。
生後6週から24週に2回接種しますが、1回目と2回目の接種を4週あけてください。
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ヒブ

ワクチン名 ヒブワクチン
ヘモウイルス インフルエンザ b型の頭文字をとってHibと呼ばれています。
予防する病気 インフルエンザ菌b型
注意点 子供の細菌性髄膜炎の原因の6割を占めています。小児用肺炎球菌ワクチンを同時接種すれば、細菌性髄膜炎の8~9割が予防できます。
*生後2か月から接種できます。標準的なスケジュールでは、3-8週間隔で3回、3回目の約1年後に4回目を接種します。
初回の接種月齢・年齢によって接種間隔・回数が異なります。
詳しくは下表をご覧ください。

初回接種の月齢・年齢
接種回数
接種スケジュール
生後2か月~6か月
4回
1回目から3~8週間隔で2回目
2回目から3~8週間隔で3回目
3回目のおおむね1年後に4回目
生後7か月~11か月
3回
1回目から3~8週間隔で2回目
2回目の1年後に3回目
満1歳~4歳
1回
1回のみ
5歳以上
接種不可
 
※細菌性髄膜炎はかかった子供の半数以上が0歳の赤ちゃんです。
必要回数が減る1歳まで待つことはおすすめできません。